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極めて普通にアイドルマスター2を楽しんでる萩原です、こんにちは。
レズノーーーーーーーフ!!(中の人的な意味で)
プロデューサーの名前をメイソンにした人、いたりして・・・


9.18事件以来何かとウワサの絶えないアイドルマスター2でしたが、ついに発売されましたね。
萩原としては普通にゲームとして期待していたものなのでアマゾンで予約して、ちゃんと当日に購入できました。
アマゾンさんサイコー!☆(ゝω・)vキャピ

まず、サクっとプレイした感想を。
プレイしたのは、最初に竜宮小町と対決したところまでです。やった人ならどのくらいの進行状況なのかわかるはずだと思います。ぶっちゃけ序盤をちょっと過ぎた程度です。

初代とは全くの別ゲーだわ・・・。
リズムゲーがベースで、ところどころで3択、ユニットを育成してトップアイドルを目指すという点は共通なものの、その課程としてシナリオが追加されたという点が大きな点ですね。前回はとにかくパラメータを育成させてファン獲得数を上げられるだけひたすら上げるというモノだったわけですが、今回はそれだけではないようです。例えばオーディションは自分のレベルと合格基準がだいたいの目安で分かったのに、今回はオーディションの難易度が1とか2とか3とかしか表示されていないので、自分がどれに挑戦して合格できそうなのか、やるまで全くわかりません。結構パラメータ的には成長できたなーと思ってLv2のオーディションに参加したら惨敗しましたorz ついでに悪徳記者もゲットですorz

あと選択肢。じゃんけん等理不尽な完全ランダムなものもあるものの、ある程度常識的にわかるものも増えましたね。前作ほど選択した意図とは全く違った展開になるということは減ったように見えます。ただ、記憶力を試すような三択は個人的にやめて欲しかった・・・。単に記憶力が弱いんじゃーorz
あと、声で誰かを当てるというミニゲーぽいのもありました。これだけはカンペキです。声ヲタなめんなw

レッスンは今回は3種(VoDaVi)につきそれぞれ普通のレッスンとハードなレッスンがあるというシンプルな選択になりました。レッスンの内容も普通の人ならじゅうぶんこなせるミニゲームになりましたね。前作にあったような「人によっては無理ゲー」といったことはないと思います。

そして気になるジュピターの面々ですが。さっっっっっぱり出てきません。オーディションの序盤で一回廊下ですれ違ったっきりさっぱりです。いろいろ絡んでくるのかなーといろんな意味で期待してたんですが、あれ?っていうくらい出てきません。「俺に追いついてみせろ!」という展開とか「俺が勝ったら付き合ってもらうぜ」みたいな展開をちょっとだけ期待してたんですがw今のところそんなそぶりは一切ありません。反対運動がすごかったから自重した・・・のかな?

最後に、主人公について。ちょいとこの主人公はいただけません。事務所の中でも実力&実績もある先輩プロデューサー(律子のこと)に向かって「律子って呼んでください」と言われたからって、初対面でなんでいきなり「律子」と呼び捨てですか!「さん」をつけろよこのデコスケ野郎!ほかにも、担当アイドル達を呼び捨てるのはいいとしても、担当以外のアイドル(伊織のこと)を初対面で呼び捨てるし。

まぁ、まだ序盤なのでまだまだわからないこともあるし、伏線だったりするところもあるのかもしれないけれども、やってみた感想はこんな感じですね。思ったより不満は無かったりします。システム的な不満点はお守りを買う時に自分の所持金が表示されないという点です。この点だけはどうにかならなかったもんですかね。買えるのか、買っても効果はどうなのかわからない初回プレイにおいて、買うかどうかの判断材料にするはずの自分の所持金が表示されないのはどうかと。普通のショッピングの時は表示されるんだろうけどね。

ではでは、春香、真、美希の「欠点を補いあって平均的」トリオで頑張って初回プレイを楽しんできますヽ( ´ー`)ノ
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2011.02.25 Fri l 雑記 l COM(0) TB(0) l top ▲
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